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パフォーマンスのメディア性とライブ性を考える

小菅 隼人こすげ はやと慶應義塾大学 理工学部 教授
教養研究センター長

演劇学、演劇史、シェイクスピアを中心とする英国チューダ朝演劇、応用舞踏論。
教養研究センター、アート・センターの所員を兼ねる。演劇をドラマ、シアター、プロダクションの三方向から立体的に研究している。

小菅 隼人(こすげ はやと)